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<普天間移設>「国外・県外」の決議案採択 沖縄県民大会(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の国外・県外移設を求める県民大会(実行委主催)が25日午後3時から、同県読谷村の運動広場で開かれた。主催者発表で9万人が参加し、「普天間飛行場を早期に閉鎖・返還するとともに、県内移設を断念し、国外・県外に移設されるよう求める」との決議案を採択した。

 超党派による普天間移設の大会は初めて。初参加した仲井真弘多知事は「県内移設に反対」と明言こそしなかったが、「鳩山政権は公約に沿ってネバーギブアップ、しっかりやってもらいたい。全国の皆さん1人1人の安全保障が沖縄につながっている。どうか基地負担の軽減にお力を、手を差し伸べて頂きますようお願い申します」と訴えた。

 政府の検討過程の中で、キャンプ・シュワブ陸上部(名護市)案やホワイトビーチ沖合(うるま市)案という県内移設案が浮上。ここへ来て、自公政権時に日米で合意したシュワブ沿岸部の現行計画を模索する動きもあり、大会では強い反発と批判の声が相次いだ。【井本義親】

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仙谷戦略相に苦言=増税争点の解散発言で−大塚内閣府副大臣(時事通信)

 大塚耕平内閣府副大臣(金融など担当)は18日、テレビ朝日の番組で、仙谷由人国家戦略担当相が消費税率引き上げを争点に任期途中での衆院解散も選択肢になり得るとの見方を示したことに関し、「総選挙の時期について触れることは、少し控えた方がいい。(衆院解散は)首相の専管事項だし、もう少し慎重に発言した方がいい」と苦言を呈した。
 消費税率引き上げについては、今夏の参院選のマニフェスト(政権公約)には「書くべきではない」と強調。現時点で議論はしても4年間の衆院任期中は上げず、次期衆院選で有権者に問うべきだとの考えを改めて示した。ただ、政府が6月に策定する中期財政フレームでは「(消費税の考え方について)触れるべきだ」と語った。 

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容疑者、パトカーに覚せい剤=連行時「隠した」−奈良県警(時事通信)

 奈良県警橿原署のパトカーの中から小袋に入った覚せい剤が見つかった問題で、36歳の男が2007年に逮捕された際、車内に覚せい剤を隠していたことが8日、県警への取材で分かった。
 県警によると、男は07年2月に橿原市内のDVDレンタル店で万引きした窃盗容疑の現行犯で逮捕された。
 男は別の覚せい剤所持事件の調べで「警察官に見つかるのを避けるために隠した」などと供述。一緒に置かれた注射器などに付着した指紋が男のものと一致したという。男がパトカーで同署に移動する際に隠したとみられる。 

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「考え事していて…」和歌山線でオーバーラン(読売新聞)

 4日午後10時35分頃、和歌山県紀の川市深田のJR和歌山線紀伊長田駅で、高田発和歌山行き普通電車(2両、乗客約10人)が止まらずに約60メートル行き過ぎた。

 同駅での乗降客がいなかったため、電車は同駅に戻らず、6分後に運転を再開し次の打田駅に向かった。

 紀伊長田駅は無人駅で、この電車が最終だった。JR西日本和歌山支社によると、運転士は「考え事をしていて、ブレーキをかけるタイミングが遅れた」と話しているという。

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<足利事件>菅家さんの公民権が回復 選挙権も復活へ(毎日新聞)

 足利事件で再審無罪が確定した菅家利和さん(63)について、宇都宮地検が無罪を証明する再審結果通知書を菅家さんの本籍地である栃木県足利市に送付し、3月30日付で受理された。これにより、市が管理する「犯罪人名簿」から名前が削除され、14日開かれる市選挙管理委員会を経て、菅家さんの選挙権が復活する。

 菅家さんは09年6月に釈放されたが、再審公判中は無期懲役刑の執行を停止されている状態だった。このため、公職選挙法の規定により同8月の衆院選では選挙権が認められなかった。

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